瀬戸病院 山陽小野田市 整形外科
リウマチ科・リハビリテーション科

瀬戸病院 山陽小野田市
整形外科・リウマチ科・リハビリテーション科

各部署の紹介

看護部門


瀬戸病院は「人のつながりを大切にする」を理念とし、地域の方々と共に発展して参りました。現在、急性期医療から回復期医療を行い、リハビリマインドを持って患者さまの健康回復、維持に関わらせて頂いております。
看護部門では優しさ・思いやりの心を持って患者さまの御心に添える看護を行いたいと考えております。
また職員にとって働きがいのある職場環境整備にも尽力して参ります。
地域の皆さまに寄り添い、患者さまに愛される病院を目指して今後も努力して参ります。

看護師長 大村勝代

リハビリテーション部門

 

当院は主に整形疾患の急性期から回復期リハビリテーションを実施しております。外来では物理療法による疼痛緩和、PT/OTによる治療および転倒や肩こり・腰痛の予防指導なども実施しております。入院では早期から介入し、退院後の生活について多職種との連携を図り、退院前訪問による環境整備等の支援も実施しております。
スタッフ全員が笑顔で患者さまが話しやすい環境を心掛け、当院の理念であるリハビリマインドのもと、患者様のQOL(生活の質)を高めていけるリハビリテーションの提供を目指しております。

リハビリ主任 本村 和佳子

 

物理療法


温熱療法、電気の機器・牽引機器・水治療機器・ウォーターベッド・レーザー・エルゴメーターなど物理療法機器を備えております。


給食部門

 

私たち給食部門は患者さまに栄養のある美味しい食事をとって、早く元気になっていただきたいという想いで食事を作っています。
病気やアレルギー、食事の形態等、患者さま一人一人に適した食事を提供しています。また、季節の食材や鮮度にもこだわって調理しており、患者さまからも「ここのごはんはおいしいね。」とお言葉をいただけていることが自慢です。
入院中は肉体だけでなく、精神的なストレスも多いですが、食事の時間だけでもホッとできるよう、これからも家庭的な食事提供に精進していきます。

管理栄養士 富原順美

事務部門

 

患者さまは痛みや体の不自由さで不安な思いを抱えてご来院されます。
ご来院されて一番初めに対応するのが受付です。患者さまが気軽に話しかけやすい、家族のように温かい雰囲気で対応出来るよう心掛けています。
気配り、心配りの出来る受付を目指しています。

事務次長 増田有紀恵